Willcomでもエクスプレス予約が可能に
PHS業者のWillcomでも東海道・山陽新幹線の指定席予約「エクスプレス予約」が12月5日から利用可能になります。
プレスはこちら
公式サイト経由でアクセスできるようになりますが、モバイルSuica経由でも可能になるのかどうか・・・
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JR東日本が本年7月18日~8月31日に実施したキャンペーンに当選し、「チャージ1000円分」を獲得しました。
チャージには期限があり、期限内に「Suicaポケット」からダウンロードする必要があります。

JR東日本から当選案内のメールが到着しました。画面下の「お受取はこちら」をクリックすると、受け取りが可能になります。

起動すると、「インストール済みのモバイルSuicaアプリを起動しますか?」のメッセージが出ますので、受け取る場合は「はい」を選択します。

ログインすると、「Suicaポケット内容確認」から確認画面が表示されます。

下にスクロールすると、以下の画面が現れます。ここで「1」を選ぶと、チャージされます。

受け取りが完了すると、画像の表示が出ます。
「Suicaはタッチ1秒!」の表示が現れます。
モバイルSuicaを持ってよかったことを実感しました。
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「ありがとうほのぼのSUN-IN」2号乗車後、宿泊地へ向かいました。この日の宿は、美又(みまた)温泉にあります。

美又温泉に行くには、浜田駅から高速バス(いさりび号)で、金城(かなぎ)PAまで乗車(所要時間16分)し、そこから、送迎していただきました。送迎していただいた方には、この場を借りて、御礼を申し上げます。

私が宿泊した部屋です。30年くらい前の宿という感じです。なお、WillcomとE-mobileは圏外になります。Willcom3Gは使用できましたので(FOMA回線を使用しているためと思われます)、DoCoMoは使用できるものと思われます。

美又温泉にある「国民保養センター」です。美又温泉付近にはコンビニはなく、この「国民保養センター」内以外には食事をするところもありません。

美又温泉案内図です。「美人の湯」として、知る人ぞ知る温泉のようで、私も美又温泉の存在を知ってから、聞いたくらいです。

宿の浴槽です。さすがに温泉は「美人の湯」と呼ばれるくらいで、すべすべして、肌にも良さそうな感じがしました。

翌日、チェックアウト後にも送迎していただきましたが、金城PAから7キロあるようです。

金城PA(浜田方面)のバス停留所です。
高速バス「いさりび号」は、石見交通、、広島電鉄、中国ジェイアールバスが共同で運行していますが、広島電鉄、中国ジェイアールバス使用の車両は、PASPYエリア内に含まれるため、ICOCAで運賃を支払うことも可能です(Suica・PiTaPa等は使用できません)。
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先日、「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN」に乗車しました。
使用している車両は昨年運転された「だんだんお座敷」と同じ車両です。
そのときの弊ブログにも書いたとおり、老朽化のため引退するようです。

「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN」のヘッドマークです。
なお、昨年の「だんだんお座敷」のときと、編成の向きが逆になっていました。
昨年はキロ59551が1号車でしたが、今回はキロ29551が1号車です。

昨年はテーブル部分に席番がシールで貼ってありましたが、今回は車両の両側(網棚の下に相当する位置、なお片側には網棚はありません)に席番が貼ってありました。AD席が窓側(通路になっていない側)になっていました。なお、私が乗車した日は、通路部分を跳ね上げることは行っていませんでした。

途中の田儀駅で(運転)停車しているところです。海が目前に見えるのがわかります。
出雲市からは大田市まで通過ということになっていますが、実際には江南、田儀、波根で運転停車します。
なお、大田市からは、江津以外の全駅で上り列車と交換しました。

三保三隅駅では3番線に停車しました。ほとんどの乗客が折返しの列車に乗車するようですが、車掌のアナウンスで一旦下車するように案内していました。

「引退記念乗車証」の表面です。この図柄から考えて、最終日まで同一の図柄になるようです。

「引退記念乗車証」の裏面です。各停車駅と時刻が掲載されています。

「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN1号」の終着駅である、三保三隅駅の画像です。

折返しの「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN2号」にも乗車しました。画像は、浜田駅のLED案内表示ですが、江津行きのはずが「米子」行きの表示になっています。

江津駅に到着した、「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN2号」です。

「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN2号」の終着駅である、江津駅の画像です。
マルスはこの時点でMR12が稼働していました。
このあと、本日の宿泊地へ向かいました。

翌日、「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN4号」に乗車しました。
画像は始発駅である、浜田駅の駅舎です。改築後まもないようで、駅前ロータリーが完全にできあがってはいません。

浜田駅の改札です。当然のことながら、自動改札ではありません。

「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN4号」が浜田駅3番線に入線しました。

仁万駅に停車中の「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN4号」です。

2号車のデッキ部分の画像です。当然のことながら、バリアフリーなど想定していない造りになっています。

出雲市駅4番線に到着後の「ありがとうお座敷ほのぼのSUN-IN4号」です。このあと、米子駅まで回送します。

東松江駅に停車中の回送列車(回9126D)です。16時23分から17時10分まで停車しています。米子駅には17時48分に到着しますので、これからの時期は米子駅での撮影は難しいものと思います。
これで「ほのぼのSUN-IN」も、今月で引退することになり、キハ58系列の車両に乗車する機会もほとんどなくなりました。残念ではありますが、これも時代の流れでしょうか・・・
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